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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • 逆接続可能なノーヒューズ遮断器

    逆接続可能なノーヒューズ遮断器(サーキットプロテクタ・安全ブレーカ含む)は、カタログ仕様一覧表の逆接続の項目欄にて、”可”と記載されている機種は逆接続が可能な機種です。”-”と記載されている機種は逆接続できない機種となります。 詳細表示

  • 電気用品安全法の対象製品

    定格電圧AC300V以下および定格電流100A以下の配線用遮断器,漏電遮断器は、電気用品安全法の「特定電気用品」該当製品となっています。 該当する製品には下図のPSEマークを表示しています。 なお、定格電圧がAC300Vを超える場合や、定格電流が100Aを超える遮断器は、電気用品安全法の対象外となるため、PS... 詳細表示

  • OCR警報(AL)

    標準装備(自動リセット式)になっています。30msワンパルス接点出力で、過電流トリップ時に動作します。出力が短時間(30ms〜50ms)のため、自己保持回路が必要です。 連続出力が必要な場合には、引きはずしリレーのトリップ原因表示装置(TI)接点を使用してください。 また、AE−SW形気中遮断器では、マニュアルリ... 詳細表示

  • MSDS(SDS)の対象について

    ノーヒューズ遮断器,漏電遮断器は固形物となりますので、MSDS(SDS)の対象外となります。 ※MSDS(化学物質等安全データシート)と呼ばれていましたが、現在は国際整合の観点からSDS(安全データシート) に統一されています。 詳細表示

  • 引出形の試験位置

    試験位置とは、主回路は“断路”状態で、制御回路のみ“接続”状態となる位置です。 点検時のシーケンスチェックやON/OFF動作確認が、主回路の開閉なしで行うことができます。 詳細表示

  • 遮断器の過電流引きはずし試験の方法

    1.試験方法 JIS C 8201−2−1 /2−2 Ann.2の過電流引きはずし試験の電流は、定格電流の125%、200%です。接続する電線サイズはJISで定められたものとしてください。 (1)125%の試験方法は、遮断器の端子を直列に接続して規定時間内に遮断器が動作することを確認する。 (2)200%の試験方... 詳細表示

  • 遮断器の端子番号について

    逆接続が可能な遮断器は、端子番号がありません。 逆接続不可又は条件付逆接可能な遮断器は、端子番号を製品に表記しています。(電源側:奇数、負荷側:偶数) (例)3極品の場合 詳細表示

  • TBM(テストボタンモジュール)

    TBLと同じ遠隔から漏電引きはずし動作の確認をする時に使用する内部付属装置です。 TBLと異なるのは、主回路とは絶縁されており、電圧を印加して遠方からテスト動作を行う点です。 ・ ノーヒューズ遮断器のSHTと同一の制御シーケンスを組むことが可能で、TBM同士の並列接続も行えます。(制御入力電圧が印加されている間、... 詳細表示

    • FAQ番号:12767
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 電気用品安全法

    平成13年4月の法改正で、「電気用品取締法」は「電気用品安全法」に改称されました。『電気用品安全法』とは、電気製品の安全性について規制する法律です。 電気用品の製造、販売等を規制するとともに、電気用品の安全性の確保につき民間事業者の自主的な活動を促進することにより、電気用品による危険及び障害の発生を防止すること... 詳細表示

  • 電気用品安全法の対象製品

    定格電圧AC300V以下および定格電流100A以下のノーヒューズスイッチ,リモコンブレーカ・リレー,ライティングリレーは、電気用品安全法の「特定外電気用品」該当製品となっています。 該当する製品には下図のPSEマークを表示しています。 詳細表示

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