よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 漏電遮断器 』 内のFAQ
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遮断器正面からの保護等級はIP2Xとなります。 遮断器の電源側,負荷側方向は電線や導体を挿入する穴を開けているのでIP2Xの構造ではありません。 詳細表示
- FAQ番号:38359
- 公開日時:2021/05/17 10:25
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極性はありません。 ※一部の旧形製品には極性があります。 詳細表示
- FAQ番号:37918
- 公開日時:2020/08/26 15:23
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遮断器設置場所における塵埃、ガス、塩分の量、相対湿度などを考えた環境条件で絶縁耐力低下の頻度を基準にして決めた度合い。遮断器は汚損度2または3となります。汚損度2:通常、非導電性の汚損だけが生じる。汚損度3:導電性の汚損が生じる。 詳細表示
- FAQ番号:19132
- 公開日時:2015/09/29 15:53
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標準使用条件は下記の通りです。 ・使用周囲温度 ・・・ -10℃~+40℃ (ただし24時間の平均値は35℃を超えないこと) 40℃を超える周囲温度における使用電流逓減率 50℃ ・・・・・・・・・ 0.9倍 60℃ ・・・・・・・・・ 0.7倍 ・相対湿度 ・・・・・・・ 85%以下で結... 詳細表示
- FAQ番号:39392
- 公開日時:2023/01/06 09:49
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太陽光発電専用の漏電遮断器は準備していません。一般品の漏電遮断器をご使用ください。 ただし、日射量の関係で買電/売電と電気の流れる向きが逆転する箇所に設置される場合は、逆接続可能な漏電遮断器を選定する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12748
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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漏電遮断器、電子式遮断器及びその他の電子回路部はJIS、IECに規定された周波数・電界強度での耐電波試験を行い、不要動作がないことを確認しております。 詳細表示
- FAQ番号:38468
- 公開日時:2021/10/08 13:57
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多湿(高湿)条件では電気的性能が低下するおそれがありますので、長期間にわたって相対湿度85%を超える 多湿中で使用する場合は、防湿・防かび処理を施した熱帯処理遮断器をご使用ください。 また、定期的な保守点検を十分行ってください。 熱帯処理遮断器の対応可能な機種は総合カタログの用途別遮断器(特殊環境用)のペー... 詳細表示
- FAQ番号:37932
- 公開日時:2020/09/16 18:59
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100~250Aフレーム電子式遮断器の定格電流・引きはずし特性切換方法
上位遮断器をOFFにし、当該遮断器もOFFにして設定を行ってください。当該遮断器に電圧が印加されている状態での作業は、ドライバー落下での短絡事故や負荷回路で過負荷・短絡事故の発生などにより、二次災害につながる可能性がありますので行わないでください。①ねじを緩めてカバーを開けてください。②各特性の設定つまみの矢印を... 詳細表示
- FAQ番号:17572
- 公開日時:2013/07/11 14:22
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使用する制御機器は、故障や人的災害を未然に防ぐため、その使用場所の環境に適した保護構造をもったものを選定する必要があります。例えば、人が充電部に触れない構造となっているか、水の浸入に対しての保護はどうなっているか等、機器の外被保護構造の種別を保護等級と言います。規格としてはJIS C 0920やIEC 60529... 詳細表示
- FAQ番号:17562
- 公開日時:2013/07/05 09:02
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定格感度電流が30mAを超え1000mA以下の漏電遮断器です。 製品としては、「100・200・500mA切換形」などがあります。この他に、定格感度電流に関係する遮断器の分類としては、高感度形漏電遮断器や低感度形漏電遮断器があります。 詳細表示
- FAQ番号:12758
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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