よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 漏電遮断器 』 内のFAQ
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遮断器を2000mを超える高地で使用する場合、大気圧と気温の変化を考慮する必要があります。 ANSI C37.29-1970を考慮して、下表に示す通り定格電流および定格電圧を低減して使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:38003
- 公開日時:2020/09/29 14:48
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「一次側端子のみ」または「二次側端子のみ」のスプリングクランプ端子
「一次側端子のみ」または「二次側端子のみ」のスプリングクランプ端子仕様も製作可能です。 「SQ 1ジガワAMP-N」または「SQ 2ジガワAMP-N」とご指定ください。 例 ※スプリングクランプ端子仕様が製作可能な機種が対象です。 詳細表示
- FAQ番号:38280
- 公開日時:2021/04/01 15:30
- 更新日時:2025/08/07 11:51
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電気操作装置 スプリングチャージ式(2)のON・OFF操作スイッチについて
ON操作スイッチには9A程度、OFF操作スイッチには0.2A程度の電流が流れますので、それに適合するものを ご使用ください。 <補足説明> ・操作スイッチはON操作の場合70ms以上、OFF操作の場合は3s以上操作してください。 ・ON操作信号,OFF操作信号を連続印加しても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:39592
- 公開日時:2023/03/22 10:34
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F Style品(CVF,SVF)のカスケード遮断組合せは準備しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:44848
- 公開日時:2025/03/06 11:49
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過電流引きはずしや漏電引きはずし特性の設定変更は電気の専門知識を有する人が行ってください。ただし、上位遮断器を切(OFF)にし、電気がきていないことを確認して行ってください。 活線状態での作業は、感電事故や万が一の短絡事故時のアークでのやけどなど、人災に至る場合があります。 詳細表示
- FAQ番号:12682
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2025/04/15 16:23
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漏電機能をなくする事は違法となりますので改造はできません。また、PL法の観点からも漏電機能をなくす事はできません。 漏洩電流による不要動作でお困りの場合は、まずは漏洩電流の測定を行い、常時漏洩電流の10倍以上の定格感度電流の選定を推奨しています。可能であれば、常時漏洩電流の低減・定格感度電流の見直し又はノ−ヒュー... 詳細表示
- FAQ番号:12743
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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中性線(N相)を漏電遮断器の中極に接続すれば使用可能です。 ※漏電引きはずし装置の制御電源は、遮断器内部の左右極からとっています。(CEマーキング品を除く。) 詳細表示
- FAQ番号:38426
- 公開日時:2021/09/06 20:56
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漏電遮断器の高調波・サージ対応品に、高調波を抑制する機能はありません。 ノイズフィルターなどで対応をお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:44846
- 公開日時:2025/03/07 12:56
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標準遮断器のAL,AXの微小負荷用も製作は可能です。 ただし、規格対応品(CEマーキング品やUL登録品)についてはご照会ください。 詳細表示
- FAQ番号:12700
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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封印プレートの取付は必須ではありません。IEC 60204-1、JIS B 9960-1にて直接接触保護について規程されています。6.2.2 c)に該当する場合は封印プレートの取付を推奨します。a)、b)の場合は、端子カバーのみで対応が可能ですが、盤の構造を総合的に吟味して最適の方法を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:18598
- 公開日時:2015/03/24 14:40
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