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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 省エネ支援機器 』 内のFAQ

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  • EcoServerⅢの運用前にEcoAdviserの設定を行う方法

    以下の手順で事前設定が可能です。 ①EcoServerⅢを準備します。  ※設置するEcoServerⅢと異なる機器を使用しても問題ありません。 ②EcoServerⅢに設定値を書き込み、正時をまたぎます。  (EcoServerⅢ内に1分ズームデータファイルが生成されます) ③EcoS... 詳細表示

  • 作成したグラフをダッシュボードに表示する方法(EcoAdviser)

    次の方法でダッシュボードにグラフを表示できます。 ①グラフ画面でグラフを保存します。 ②ダッシュボード画面でグラフパネル一覧を開きます。 ③表示したいグラフを、グラフパネル一覧からダッシュボードへドラッグ&ドロップします。 詳細表示

  • EcoAdviserの診断結果をファイル出力する方法

    データ出力機能を使用することで、各省エネ視点の値をCSV形式で出力することができます。 ただし、悪化箇所の情報は出力できません。 データの出力方法については添付ファイルを参照ください。 ※添付ファイルは「三菱電機省エネ支援アプリケーション EcoAdviser 取扱説明書」(資料番号:IB6... 詳細表示

  • 停電時の動作について(形名:EMU4-CNT-MB)

    停電時の動作は次のようになります。 親端末 子端末 接点出力 OFFになります。 アナログ出力 0になります。 設定値 不揮発メモリにて保持します。 イベントログ 不揮発メモリにて保持します。 なし(親端末で管理しています) ... 詳細表示

  • EcoMeasureⅢからの設定値移行可否(EcoAdviser)

    EcoMeasureⅢの設定値をEcoAdviserに移行することはできません。 EcoMeasureⅢと同じ帳票の内容にしたい場合、EcoAdviserで改めて設定していただく必要があります。 詳細表示

  • グラフのスケール設定(EcoAdviser)

    グラフを異なるスケールで表示できます。 時系列グラフには表示軸(縦軸)を3つ用意しています。 デフォルトでは、全計測点を同じ表示軸で表示する設定になっています。 異なる表示軸にしたい計測点は、次の方法で変更します。 ・操作内容 項目選択欄の現在表示している計測点の右側にある「・・・」をク... 詳細表示

  • 収集元に追加した計測点を反映させたい(MES3-EAP1-DA)

    省エネ分析アプリケーションへ登録済みの収集元(EcoServerⅢ、Edgecross)に新しく計測点を追加した場合、省エネ分析アプリケーション上の対象収集元に対し、「収集元の変更」を行ってください。 画面操作の詳細は「省エネ分析アプリケーション 取扱説明書」(資料番号:IB63E57)を参照してください。... 詳細表示

  • 拡大電力量について

    (拡大)、(拡大版)のついた計測項目は拡大電力量、拡大無効電力量を表します。 これらは各電力量データよりも下位3桁の計量値をデータとして応答します。 計量値の桁数は電力量データと同一(6桁)です。 軽負荷時の計量確認などに利用できます。 ・拡大電力量 イメージ図 内部データとして、「12345.6789... 詳細表示

  • EcoMonitorPlusの簡易計測機能について(形名:EMU4-BM1-MB、EMU4-HM1-MB、EMU4-A2、EMU4-VA2)

    電圧、力率は設定値を用いて、電流のみ入力することで各計測要素の値を算出する機能です。設置環境や配線作業の都合などにより電圧入力の配線ができない場合に使用します。計測要素などの詳細については、各ユニットの「取扱説明書:詳細編」を参照してください。 詳細表示

  • 停電時の動作(DM-80CS、DM-90CS)

    設定値、時計、データを保持します。ただし、電池電圧低下によりシステム警報が発生している場合は設定値などが保持されない可能性があります。 電池は交換できないため、機器の更新を検討ください。 なお、停電補償時間は累計10年です。 詳細表示

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