よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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不可です。非接地系統においてZCTにて検出する方式のため非常に感度が高くなっています。 詳細表示
- FAQ番号:13157
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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シールド線を使用して往復5Ω以下とする必要があります。高圧受電設備規程では、「ZCT2次配線は2本をツイストするとともに、他の電力線より少なくとも30cm以上離すこと」とされています。MZT形ZCT以外にMPD−3形ZVTとリレー間の距離についても同様です。 詳細表示
- FAQ番号:13140
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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過電流継電器の過負荷耐量は、200A 1秒間です。200Aを超える入力が無いようCT比などで調整お願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13133
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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地域に合せた周波数を設定してください。周波数が異なると正しい検出ができなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:13123
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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オプションを後から取り付けることは可能です。 ただし、オプションを取り付ける時は、必ずMP11Aを停電した状態で 取り付てください。 MP11Aの電源が入っている状態でオプションを取り付けると、 部品が故障し正常に動作しなくなる恐れがあります。 詳細表示
- FAQ番号:38745
- 公開日時:2022/03/25 00:00
- 更新日時:2025/06/06 14:31
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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6.6kV回路に定格電圧3.6kVヒューズを使用した場合、ヒューズが事故電流を遮断できません。 回路電圧に応じたヒューズの定格電圧品を必ず使用してください。 回路電圧 → ヒューズ定格電圧 3.3kV → 3.6kV 6.6kV → 7.2kV 詳細表示
- FAQ番号:38441
- 公開日時:2021/09/28 14:44
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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バックライトは常に点灯しており、消灯させることはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38019
- 公開日時:2021/02/03 11:23
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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引外し方式が異なる場合、接続できません。 詳細表示
- FAQ番号:20632
- 公開日時:2018/08/07 10:57
- カテゴリー: 過電流継電器(MOC-A1形)
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3.3kVの可逆の回路にVZ1-Dは適用できません。また、停止後に逆転動作を行っても適用不可です。3.3kVの可逆の回路には、VZ2-D又はVZ2-Eをご使用願います。 詳細表示
- FAQ番号:17091
- 公開日時:2013/01/31 11:37
- カテゴリー: 真空電磁接触器
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遮断器同様、-5℃~40℃、24時間の平均値35℃を越えない環境でのご使用をお願いいたします。 詳細表示
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