ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 保護継電器 』 内のFAQ

211件中 51 - 60 件を表示

前へ 6 / 22ページ 次へ
  • 接点の動きについて

    本継電器は、VT2次側の入力電圧(P1-P2)をリレーの制御電源としています。定格電圧が入力されると接点のb接点側が開きます。電圧が低下すると整定された動作時間でb接点側が閉じます。 詳細表示

  • バックアップ電源①

    系統連系規程では、停電となっても保護継電器は事故検出を可能としなければならず、停電時に保護継電器の電源を確保する必要があります。 CPS2形AC/DC変換器は、停電時の電源確保にご利用いただけます。 なおCPS2形AC/DC変換器は、制御電源の定格電圧がDC24のMELPRO-Sシリーズの継電器にのみ、組... 詳細表示

    • FAQ番号:24476
    • 公開日時:2018/11/26 18:24
    • カテゴリー: 機種共通
  • 数値表示用LEDの表示

    継電器への入力量によって数値表示用LEDの表示が異なります。  ・入力が55V未満の時は、消灯(何も表示されない)  ・入力が55Vから130Vまでの時は、その入力値を表示  ・入力が130V以上の時は、「O.F.」(オーバーフロー)を表示 なお、上記の入力量はVT2次側の値です。 詳細表示

  • 耐圧試験

    MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示

  • 過電流継電器の動作時間特性①

    取扱説明書またはカタログに記載している限時要素の動作時間特性は実測値の一例を載せております。 そのため、グラフと演算式では若干の差があります。 詳細表示

  • 過電流(51)動作時間について

    高圧配電制御機器-保護継電器のマニュアルダウンロードページにて、 MP11Aを選択すると表示される「過電流(51)要素 動作時間一覧表」を ダウンロードしてください。 詳細表示

  • 不足電圧検出時の動作時間について

    整定した動作時間で動作します。 詳細表示

  • 不足電圧の検出について

    瞬停は検出できません。 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    5台までです。6台以上となる場合は、MPD−3形から接続しているリレーのVo拡張端子(M-N)を利用してください。このVo拡張端子からさらに20台まで接続可能です。 詳細表示

  • 型番(4桁数字)の違いについて

    4桁の数字の右端は、液晶の仕様を示しています。 2014年以前はバックライトの有無で0または1を選択するようになっていましたが、 2015年に液晶の仕様変更を行い、現在は2固定となっています。 液晶の新旧で保護や計測など機能の変更はありません。 セールスとサービス「MP11... 詳細表示

211件中 51 - 60 件を表示