よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELPRO-Aシリーズ 』 内のFAQ
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MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合 →MPD-3の一... 詳細表示
- FAQ番号:23665
- 公開日時:2018/09/22 10:57
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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MDG-A1形地絡方向継電器とMGX-1形電流トリップ補助箱の接続
カタログおよび取扱説明書の記載は接続の一例です。 MOC-A1T-R/RD形過電流継電器を接続しない場合、O1とO2端子をオープンにして下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20636
- 公開日時:2018/08/06 20:14
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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整定値は以下のとおりです。 限時要素 3−3.5−4−4.5−5−6A 瞬時要素 10-15-20−25−30−35−40−50−60A ダイヤル 0.25−0.5−1−1.5−2−2.5−3−3.5−4−5−6−7−8−9−10−20 詳細表示
- FAQ番号:13116
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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制御電源をOFF-ONして下さい。 (トリップロックするなど外部機器に影響を与えないように処置して下さい。) 永久故障の場合は再度「Err」表示が点滅します。その場合は継電器の故障が考えられます。 詳細表示
- FAQ番号:20634
- 公開日時:2018/08/07 10:57
- カテゴリー: 機種共通
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整定値に対する倍数を意味します。例えば、リレーの限時要素動作整定値を3Aとした場合、1倍は3A、5倍は15Aと読み替えます。 詳細表示
- FAQ番号:13118
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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MPD-3形ZVTのY2端子で接地して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20639
- 公開日時:2018/08/06 20:17
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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周辺機器(ZCT)と組み合わせて周辺機器の1次側より入力してください。規格JIS C 4601では、周辺機器と継電器を組み合わせての性能保証となります。 詳細表示
- FAQ番号:13158
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示
- FAQ番号:13149
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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使用禁止のポジションは最大整定値となります。限時電流では、使用禁止全てのポジションが6A、瞬時電流では、使用禁止全てのポジションが60Aとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13122
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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トランスの1次側に設置した場合、トランスの励磁突入電流を極力回避しやすくしているためです。 詳細表示
- FAQ番号:13108
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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