よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELPRO-Aシリーズ 』 内のFAQ
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MDG-A2形地絡方向継電器は、周辺機器を含めた装置として動作保証しております。 そのため、周辺機器(ZCT)も弊社指定の製品(MZT形零相変流器)へ更新する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:23414
- 公開日時:2018/09/19 15:29
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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異なります。 カタログおよび取扱説明書に記載の「地絡継電器とケーブルのシールドアース」をご参照下さい。 詳細は高圧受電設備規程(JEAC 8011)をご確認下さい。 詳細表示
- FAQ番号:23417
- 公開日時:2018/09/19 15:32
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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使用できません。制御電源はAC110Vです。 詳細表示
- FAQ番号:23661
- 公開日時:2018/09/19 15:33
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
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シールド線を使用して往復5Ω以下とする必要があります。 MPD−3形ZVT以外にMZT形ZCTとリレー間の距離についても同様です。 詳細表示
- FAQ番号:13141
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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本継電器は電源が無くなっても、動作時間最大整定でも動作するようにコンデンサを搭載しています。このコンデンサに充電している時間があるため、復帰に遅延を生じています。(最大2秒程度) 詳細表示
- FAQ番号:13166
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 不足電圧継電器(MUV-A1形)
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弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示
- FAQ番号:13168
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 不足電圧継電器(MUV-A1形)
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試験端子(T)から試験電圧を印加した場合、通常の入力の1/10倍で試験ができるようになっております。 そのため、試験は1/10倍の入力で行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20788
- 公開日時:2018/08/27 12:13
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
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接続する零相電圧検出器はMPD-3形零相電圧検出器です。 詳細表示
- FAQ番号:23096
- 公開日時:2018/09/04 10:35
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
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付属している短絡片は、MZT形零相変流器(鉄心分割型)の左右どちらに接続してもご使用いただけます。ただし、短絡片を接続した方とは反対の方にケーブルを接続して下さい。 例) 左側に短絡片、右側にケーブル 詳細表示
- FAQ番号:23759
- 公開日時:2018/09/20 20:38
- カテゴリー: 地絡継電器(MGR-A1形)
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接点は自動復帰します。 詳細表示
- FAQ番号:13113
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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