ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 A2US 』 内のFAQ

96件中 31 - 40 件を表示

前へ 4 / 10ページ 次へ
  • 実入出力点数以降のX/Yデバイスの用途について

    A2USCPUの入出力デバイス(実入出力点数以降分)は MELSECNET(/B)データリンクシステムのリモートI/O局用 としても使用できます。 (A2UCPU、A3UCPU、A4UCPUも入出力デバイスを MELSECNET/Bに使用できます。) 詳細表示

    • FAQ番号:14498
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Q6TELの推奨モデムとケーブルについて

    GX Developerで通信を行なう場合はほとんどのモデムが、GX Developerに持たせている標準コマンドで可能です。実績のあるモデムはアイワ・オムロン・サン電子など多くあります。 RS-232ケーブルはモデム付属のケーブルまたは、モデム指定のケーブルを使用してください。 4線式は交信不可です。ただし... 詳細表示

    • FAQ番号:14598
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A2US(S1)CPUのデータ読出について

    CPUの大形・小形の判別をしていませんので、PC新規読み出しを行なった場合どちらも A2U(S1)になります。 再度書き込みを行なっても問題ありません。 気になる場合は、次のいずれかの方法で行なってください。  ・一度新規作成でCPU形名をA2US(S1)に指定して立上げてからPC読出を     行... 詳細表示

    • FAQ番号:14634
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • トルク変更機能について

    トルク変更値が0%の場合は現状維持になっています。 このため位置決め始動時にトルク出力設定値で動作させる場合は,トルク変更値を 0%に設定します。 トルク変更を行った後,トルク出力設定値で制御はできません。 このため,トルク出力設定値と同一値で動作させる場合は,トルク変更でトルク出力 設定値と同一値を設... 詳細表示

    • FAQ番号:14613
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A1S基本ベースユニットにおける左右コネクタの使用方法

    下図のようにベースユニットの取付け方法で使い分けてください。左右にコネクタがあ ることにより,短い増設ケーブルでスペース効率を高めることができます。 (1)垂直方向増設・・・・・基本ベースの左側のコネクタを使用    (図1参照) (2)水平方向増設・・・・・基本ベースユニットの右側のコネク... 詳細表示

    • FAQ番号:14262
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • タスクサイズの変更

    (1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H    D,FD)にセーブしておいてください。   (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動    作を... 詳細表示

    • FAQ番号:14395
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • リングカウンタ機能での信号出力

    リミットスイッチ出力機能を使用してください。 ただしリミットスイッチ出力指令(Y15)は、カウント開始後リミットスイッチ出力 範囲(0~1500)以降にONさせてください。 例)設定値:5000、プリセット値:0、リミットスイッチ出力範囲:0~1500 (下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14460
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A1SD51SからCPUデバイスの読出し/書込みタイミング

    A1SD51SによるシーケンサCPUのデバイスデータの読出し/書込みは、 PCRD/PCWTコマンドで行います。 1.上記コマンドでは下記タイミングでシーケンサCPUとの交信を行います。 (1)AnS(H)CPU ・A1SD51Sからの読出し要求(PCRD実行)があった場合は、要求のあっ た時点... 詳細表示

    • FAQ番号:14494
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について

    エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示

    • FAQ番号:14517
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

    • FAQ番号:14610
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

96件中 31 - 40 件を表示