よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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シリアルコミュニケーションユニットのRS-422/485インタフェースは、110オームから330オームのワイドレンジに対応しています。 上記範囲の終端抵抗を使用する機器と接続することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13608
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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Ethernet内蔵QCPU使用時に制約のあるユニットについて
Ethernet内蔵QCPUを使用する場合、シリアルNo.の上5桁が「10042」以降のシリアルコミュニケーションユニットを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13615
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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二重化システムの基本ベースMODBUS(R)インタフェースユニット装着可否について
二重化システムの基本ベースには装着できません。 増設ベースに装着して使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13714
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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<マスタ局機能を使用する場合> 自動交信機能を使用しない場合、パラメータ設定なしで専用命令を使用して通信することができます。 <スレーブ局機能を使用する場合> MODBUS(R)デバイス割付パラメータを設定する必要があります。 ただし、あらかじめ設定されている初期値を使用する場合は、上記パラメータの設定は不要で... 詳細表示
- FAQ番号:13715
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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CC-Link IEフィールドネットワークの接続形態について
下記の接続形態が可能です。 ・ライン型 ・スター型 ・リング型 ・ライン型とスター型の混在 FAサイト内の仕様ページに説明を記載しております、ご参照ください。 "https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/ 詳細表示
- FAQ番号:13739
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートでのFL-net通信について
できません。 FL-netインタフェースユニットの使用をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:13818
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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AシリーズおよびQnAシリーズのCC-Linkマスタユニットは、リモートネットVer.2モードに対応しておりません。 AシリーズおよびQnAシリーズをマスタ局として使用する場合、QシリーズおよびLシリーズをリモートネットVer.1モードに設定して使用してください。 QシリーズおよびLシリーズをマスタ局として使... 詳細表示
- FAQ番号:13894
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14035
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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スキャンタイムを短縮するには、MELSECNET/Hのリンクリフレッシュ時間を短縮する必要があります。 リンクリフレッシュ時間は、CPUユニットへのリフレッシュ点数を少なくすることで短縮することができます。 下記のいずれかで、リフレッシュ点数を少なくしてください。 (1)リフレッシュパラメータによる方法(図... 詳細表示
- FAQ番号:14071
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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基準軸、補間軸とも減速停止し、軸動作状態は「エラー発生中」となります。 詳細表示
- FAQ番号:14108
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シンプルモーション/位置決め
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