よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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C言語コントローラに組込み済みですので、別途ランタイムライセンス費用は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:13548
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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Q01UCPUのプログラムメモリはFlashROMとなりますので、メモリカードを使用せずにプログラムの消失防止が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13467
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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プログラムの途中で停止します。 詳細表示
- FAQ番号:13444
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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DIFC-U2とDQCABR2-H(ダイヤトレンド製)を組み合わせることで、QCPUに接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:13392
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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送信データ数を指定することで、バイナリデータをそのまま送信できます。 詳細表示
- FAQ番号:13390
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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クロスケーブルを用いた接続は、動作保証しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:13380
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19641
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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バッファメモリ:C9h(ハブ接続状態エリア)のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。バッファメモリ:C9hのbit10がONで、ハブと接続中です。ハブ接続状態モニタ機能は、QJ71E71-100の機能バージョンD以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17144
- 公開日時:2013/03/04 14:35
- カテゴリー: Ethernet
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QnUDVCPUでサンプリングトレースのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。サンプリングトレースの格納先に標準RAMを指定してください。サンプリングトレースの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17014
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QnUDVCPUでデバイス初期値のFlash/ATAカード格納について
Flashカード、ATAカードを使用できないため指定できません。デバイス初期値の格納先にSDメモリカードを指定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17010
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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