よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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QnUDVCPUでローカルデバイスのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ローカルデバイスファイルの格納先に標準RAMを指定してください。ローカルデバイスファイルの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17011
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QJ71CMONの、シリアルNo.上5桁が“10042”以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16984
- 公開日時:2013/01/24 16:56
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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リフレッシュパラメータの設定により、マスタ局と同じデータを取り込むことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16818
- 公開日時:2013/01/08 19:54
- カテゴリー: CC-Link
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MCプロトコル使用時はユニットのフラッシュROMに書込む設定はないため、そのまま差し換えで通信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16810
- 公開日時:2013/01/08 19:53
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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CC-Link IE フィールドのネットワーク構成(トポロジ)の混在
ライン型とスター型は混在して使用できます。 リング型は、ライン型/スター型と混在できません。 詳細表示
- FAQ番号:16626
- 公開日時:2012/11/29 18:36
- 更新日時:2019/06/27 17:09
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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ネットワーク範囲割付のパラメータは、スレーブ局に設定する必要はありません。マスタ局1台に設定するだけで、全てのスレーブ局との接続が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16618
- 公開日時:2012/11/29 17:33
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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他局シーケンサとの交信を行う機能です。同一ネットワークおよび他ネットワークのシーケンサと交信できます。 詳細表示
- FAQ番号:16614
- 公開日時:2012/11/29 17:29
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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下記のMELSEC-Qシリーズが対応しています。・ベーシックモデルQCPU・ハイパフォーマンスモデルQCPU・ユニバーサルモデルQCPU・プロセスCPU・二重化CPU・安全CPU・C言語コントローラユニット詳しくは、CC-Link IEコントローラネットワークリファレンスマニュアル(SH-080649) の「適用... 詳細表示
- FAQ番号:16584
- 公開日時:2012/11/29 15:48
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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追加機器無しで、ケーブルの二重化が実現できます。また、1つの経路に障害があっても代替経路が存在し、システムの運用に支障をきたしません。 詳細表示
- FAQ番号:16571
- 公開日時:2012/11/29 15:51
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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待機系のネットワークユニットの状態は、制御系CPUの特殊レジスタSD1690で確認できます。 下図のとおり、SD1690の各ビットが他系のネットワークユニットからの系切替え要求発行に伴いONするので、ネットワークユニットを装着したスロットに対応したビットを監視することで、待機系ネットワークの交信状態をモニタできま... 詳細表示
- FAQ番号:16103
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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