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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

857件中 651 - 660 件を表示

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  • MELSECNET/HリモートI/O局のエラー解除方法について

    一方の二重化電源ユニットの異常を検出するエラー(SINGLE PS. DOWNもしくはSINGLE PS.ERROR)が続行エラーに設定されている場合、以下手順でエラーを解除できます。 エラーの解除は、GX Developerを使用します。 <解除手順> (1)リモートI/O局側の操作  1)リモートI/O局のエ... 詳細表示

    • FAQ番号:14200
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET/H
  • Q61P-A1、A2の生産について

    現在生産中止となっております。後継機種としてQ61Pがあり、同じように使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14829
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • C言語コントローラユニット専用関数ライブラリについて

    C言語コントローラユニット専用関数は,C言語コントローラユニットを制御する関数ライブラリです。C言語コントローラユニットの状態読出しやLED制御,時計およびバッテリバックアップRAMなどのリソースアクセスを行う場合に使用します。 詳細表示

    • FAQ番号:16949
    • 公開日時:2013/01/17 09:27
    • カテゴリー: C言語CPU
  • CC-Linkで32ビットデータ保証について

    32ビットのデータの泣き別れを防止するためには、下記の条件を満たす必要があります。(1) RWr/RWw側のアドレスが偶数から始まること(2) シーケンスプログラムでアクセスする場合、偶数点数単位でアクセスすること 詳細表示

    • FAQ番号:13462
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • アナログ出力できない

    PX Developerと、GX Works2/GX Developerにおいて下記の確認をお願いします。 (1)PX Developerのプログラム上の確認点  ①出力FBのSTBをTRUEにしているか?  ②出力チャネルのREFWをTRUEにしているか?  ③公開変数OUT1INHをFALSEにしているか? ... 詳細表示

    • FAQ番号:13521
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • 段階的にSV値を変化させる方法について

    2自由度型高機能PID制御命令を使用した場合、SVの変化率にリミットを設け、段階的に変化させることができます。(プロパティのPID演算の拡張設定画面:下図1を参照してください) SV変化率上限には、PV工学値上限~PV工学値下限を100%とした場合の制御周期(CT)あたりのSV変化率(%/秒)を設定します。 例え... 詳細表示

    • FAQ番号:13530
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: プロセスCPU
  • 高速データロガーユニットのEthernetポートの目的について

    高速データロガーユニットのEthernetポートは下記の用途で使用します。 ・高速データロガーユニット設定ツールとGX LogViewerの接続用 ・Ethernetユニット/Ethernetポート内蔵QCPU/LCPUへの他局アクセス用 ・ロギングファイルのFTP転送用 ・ロギングファイルの電子メール転... 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUの標準ROMブート運転について

    ユニバーサルモデルQCPUでは標準ROMがありますが、標準ROMからのブート運転が出来ません。 メモリカードから実行してください。 詳細表示

  • Ethernetポート内蔵QCPUとハブの接続状態検知について

    特殊レジスタ:SD1288のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。SD1288のbit10がONで、ハブと接続中です。 詳細表示

  • 変換出力値のふらつきを抑える方法について

    (1)交流制御回路とアナログ入力ユニットの外部入力信号は別々のケーブルを使用して,    交流側のサージや誘導の影響を受けないようにしてください。 (2)主回路線や,高電圧線,シーケンサ以外からの負荷線とは近接や束線は行わない    でください。ノイズやサージ,誘導の影響を受けやすくなります。 (3)シー... 詳細表示

    • FAQ番号:13523
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: アナログ

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