よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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マスタ局(RX)←リモートI/O局(RX)の伝送遅れ時間計算式は、以下となります。(局単位ブロック保証あり、非同期モード、通常値の場合) (SM×n)+(LS×1)+Rio SM:マスタ局シーケンスプログラムスキャンタイム LS:リンクスキャンタイム n :LS÷SM(小数点以下切上げ) Ri... 詳細表示
- FAQ番号:13480
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Linkでは、1システムあたりの最大リンク点数は8192点です。リモート局の点数が8192点を超えていますので、エラーメッセージが出ます。最大リンク点数が8192点以内に変更するか、マスタユニットをもう1枚追加してネットワークを分けてください。 詳細表示
- FAQ番号:16816
- 公開日時:2013/01/08 19:53
- カテゴリー: CC-Link
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使用可能ですが、CC-Link協会から推奨されているHUBをご使用ください。 当社もCC-Link IE フィールドネットワーク対応のHUB(NZ2EHG-T8N)を品揃えしております。 詳細表示
- FAQ番号:16648
- 公開日時:2012/12/04 13:23
- 更新日時:2019/06/17 16:23
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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リモートI/O局に割り付けられるリモートレジスタ点数について
リモートネットVer.2モードの場合、リモートI/O局のリモートレジスタ(RWw、RWr)は「0点」となります。 詳細表示
- FAQ番号:13621
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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高速データロガーユニットのデータロギングファイルの保存形式には、CSVファイル形式とバイナリファイル形式の2種類があります。各保存形式のファイルフォーマットをもとにサイズを計算する必要があります。詳細は下記マニュアルを参照願います。・高速データロガーユニットユーザーズマニュアル(詳細編) SH(名)-080801... 詳細表示
- FAQ番号:14049
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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メモリコピー機能により、コピーすることができます。 メモリコピーの実行方法として、以下があります。 ・GX Developerのメモリコピー機能による方法 ・特殊リレーと特殊レジスタによる方法 詳細操作につきましては、以下マニュアルを参照願います。 ・QnPRHCPUユーザーズマニュアル(二重化システム編) 5.7節 詳細表示
- FAQ番号:14195
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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増設ベースユニットの増設段数設定コネクタにより、増設段数の設定が必要となります。 詳細については以下をご参照ください。 SH-080472 QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 4.3 増設ベースユニットの接続 詳細表示
- FAQ番号:14756
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
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PCパラメータ ー> PCファイル設定画面で、ファイルレジスタの容量を変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:14759
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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シェルにて以下コマンドを実行し,指定タスクのスタック使用状況を確認できます。> checkStack taskNameorId補足:「taskNameorId」は,スタック状態を確認したいタスクのタスク名,またはタスクIDです。表示情報は以下となります。・SIZE : 割り当てられたスタックバイト数・CUR... 詳細表示
- FAQ番号:16966
- 公開日時:2013/01/17 09:35
- カテゴリー: C言語CPU
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SP.FWRITE命令を使用することで、ATAカードにCSV形式でデータの保存が可能です。 ただし、Q00UJCPU、Q00UCPU、Q01UCPUはメモリカードが使用できないため、CSV形式でデータの保存ができません。 詳細表示
- FAQ番号:13450
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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