よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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JP.WRITE命令の書込みデータ格納先頭デバイス(対象局)について
・QnUCPUの場合 対象局の書込みデータ格納先頭デバイスを「”」(ダブルコーテーション)で囲むことで設定できます。 ・QnUCPU以外の場合 自局のデバイス範囲外の番号を設定できません。 詳細表示
- FAQ番号:13384
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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ハイパフォーマンスモデルQCPUのエラーコード「2200」について
エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。要因としては、CPUのディップスイッチのパラメータ有効ドライブで指定したドライブに、パラメータファイルがない可能性があります。下記の内容を確認してください。(1) CPUのディップスイッチによるパラメータ有効ドライブの設定が正しいか。 正しくない場... 詳細表示
- FAQ番号:13625
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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FL-netインタフェースユニット(QJ71FL71-T/-T-F01)は、ハブを使用してストレートケーブルで接続してください。詳細は下記マニュアルを参照願います。・FL-net(OPCN-2) インタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編) SH(名)-080349 第3章 FL-netユニット 3.1... 詳細表示
- FAQ番号:13790
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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リモートネットVer.1モード使用時は、局番ごとにバッファメモリのアドレスは固定です。 リモートネットVer.2モード使用時は、各子局の占有点数と種別によりバッファメモリアドレスが変わります。 詳細表示
- FAQ番号:13897
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Link IEフィールドネットワークでのREAD/WRITE命令について
専用命令で読出し/書込み時に、PCパラメータのデバイス設定が自局と対象局で異なる場合は、対象局の先頭デバイス番号を「”(S2)”」(ダブルクォーテーション付き)で指定することで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13763
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「CC-Link/CC-Link/LT診断」にて確認できます。 CC-Link/CC-Link/LT診断画面の「他局モニタ」ボタンを 押すと表示される画面に各局の状態が表示さ... 詳細表示
- FAQ番号:13485
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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実力5年(常温)です。 詳細表示
- FAQ番号:13638
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: オプション
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QJ71C24Nの無手順プロトコルで受信読出し要求がONしない
受信終了コードのデフォルトはCR+LF(0DH、0AH)です。受信終了データ数のデフォルトは511ワードです。このため、デフォルトではCR+LFの受信または、511ワード受信したタイミングで受信読出し要求信号:X3/XAがONします。下記のいづれかの方法で受信終了コードの設定を変更してください。1.GX Work... 詳細表示
- FAQ番号:16800
- 公開日時:2013/01/08 19:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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プログラムの容量がオーバした場合は、下記の方法を検討願います。・パラメータやデバイスコメントを標準ROMに移動する。・RUN中書込み確保ステップを削減する。・64Kワード未満のファイルレジスタ、拡張データレジスタ、拡張リンクレジスタを使用するごとに、 プログラムステップ数が1ステップ減少するので、64Kワード未満... 詳細表示
- FAQ番号:17000
- 公開日時:2013/01/24 16:58
- カテゴリー: シーケンサCPU
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[オンライン]-[PCメモリ操作]-[PCメモリフォーマット]にて対象メモリを"標準ROM"としていただくことで、標準ROMのメモリクリアが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14746
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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