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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

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  • Qシリーズの電源ユニット不要の増設ベースについて

    以下ベースユニットが電源不要のタイプとなります。 ・Q52B:2スロット ・Q55B:5スロット 上記ベースユニットを使用すると、DC5Vは基本ベースユニット上の電源ユニットから増設ケーブルを通して供給されます。 したがいまして、次の点に注意が必要です。 ・基本ベースユニットに装着する電源ユニットのDC5V定格... 詳細表示

    • FAQ番号:14120
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: ベース
  • FTP転送について

    FTP転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 FTP転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのタイミングを定周期に設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示

  • QJ71C24Nで送信データをそのまま受信(エコーバック)する

    RS-422/485インタフェースより、RS-485(2線式)にてデータ交信を行った場合、送信データが自局のRDA、RDBに折り返されることをエコーバックと言います。 下記のいづれか方法でエコーバック許可/禁止の設定が可能です。1.GX Works2による設定  インテリジェント機能ユニット操作の各種制御指定で設... 詳細表示

  • QJ71C24にエラーコード7F69Hが発生

    エラーコード7F69Hはパリティエラーとなりますので、以下要因が考えられます。 (1)相手機器とパリティビットの設定が合っていない (2)相手機器の電源ON/OFFにより回線に乱れが生じた (3)回線上にノイズが発生している (4)マルチドロップ接続時、複数機器から同時にデータ送信された 処置方法は、以下となり... 詳細表示

  • シンプルCPU通信機能使用時のQCPUの内蔵Ethernetポートの設定について

    “オープン設定”で交信相手の台数分、下記の設定を行ってください。・プロトコル : “UDP”・オープン方式 : “MELSOFT接続” 詳細表示

  • ファイルレジスタについて

    QCPUの標準RAM(32Kバイト)に格納するファイルレジスタは、Q6BATによりラッチされます。 備考 SRAMカード使用の場合は、SRAMカードのバッテリによりラッチされます。 詳細表示

  • QCPUのエラーコード「2110」について

    エラーコード「2110」は、「SP.UNIT ERROR」です。 下記の要因が考えられますので、確認してください。 (1)FROM/TO命令で指定したところが、インテリジェント機能ユニット/特殊機能ユニットではない。 (2)FROM/TO命令で指定したユニットがバッファメモリをを持たないユニットである。 (3)F... 詳細表示

  • CC-Linkケーブルの中継方法

    端子台ではなく、T分岐リピータユニットを使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13691
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • 32ビットのインデックス修飾可否について

    可能です。 インデックスレジスタの指定方法として、以下の2つから選択できます。(図1参照) (1)32ビットインデックス修飾に使用するインデックスレジスタの範囲を指定する。 (2)「ZZ」表現による32ビットインデックス修飾を指定する。 32ビットのインデックス修飾可能デバイスは、以下となります。 ・ZR (連... 詳細表示

  • QシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラムについて

    定周期実行タイププログラムは、指定時間ごとに実行される割込みプログラムです。割込みプログラムとは異なり、割込みポインタ、IRET命令を記述せずにファイル単位で割り込むことができます。詳細は下記マニュアルを参照願います。・Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 2.... 詳細表示

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