よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-Qシリーズ
『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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SDAとRDAを短絡、SDBとRDBを短絡して、相手機器側の+(Data-A)と-(Data-B)に接続ください。 詳細表示
- FAQ番号:16784
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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OUT T□命令実行時に接点がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13432
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ユニバーサルモデルQCPUでファイルレジスタがラッチクリアでリセットされる原因について
ファイルレジスタの内容は、PCパラメータのデバイス設定でラッチ(1)が設定されている場合、ラッチクリアにてクリアされます。 もしCPUユニットの電源OFF,リセット操作を行っても保持されたい場合、ラッチ(2)を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14769
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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下記の信号を確認してください。・ユニット異常信号 : X0・自局データリンク状態信号 : X1・他局データリンク状態信号 : X3 詳細表示
- FAQ番号:16827
- 公開日時:2013/01/17 09:41
- カテゴリー: CC-Link
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CPUの形名と、通電時間率により変わります。 例)Q06HCPUの場合、通電時間率50%で保証値:4,682時間(0.53年)です。 詳細は下記マニュアルを参照願います。 ・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付4 .2(2) ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU、二重化... 詳細表示
- FAQ番号:13653
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2021/06/28 11:22
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CC-Linkユニットの複数台装着時のSB/SW割り付けについて
CC-Linkユニットを2枚装着する例で説明します。 ・1枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB000~1FF/SW000~1FF ・2枚目のSB/SWリフレッシュデバイス設定 SB200~3FF/SW200~3FF 1枚につき512点割り当てられてるので、先頭番号を512点分ずらしてください。 詳細表示
- FAQ番号:13885
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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FL-netインタフェースユニットのバッファメモリアドレス : 9E0H ~ 9EFHに、参加ノード一覧として他ノードでの トークン参加状態がビット単位で格納されます。 上記バッファメモリアドレスをご確認ください。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 FL-net(OPCN-2) インタフェースユニ... 詳細表示
- FAQ番号:13803
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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MODEスイッチの設定は下記となります。 0-4:オンラインモード 5-9:回線テストモード A-E:ハードウェアテストモード 各モードの数字の小さい番号から順に通信速度156Kbps、625Kbps、2.5Mbps、5Mbps、 10Mbpsになります。 詳細表示
- FAQ番号:13908
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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両方とも接地する必要があります。 LG 端子とFG 端子は可能な限り太く短い接地線(2平方ミリメートル)で短絡し,必ず接地してください。 詳細表示
- FAQ番号:14828
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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FGは各局で接地してください。SLDとFGは内部で短絡しています。 詳細表示
- FAQ番号:16831
- 公開日時:2013/01/09 12:40
- カテゴリー: ネットワーク
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