よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ
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LCPUのソケット通信でSD1286がONしない要因について
下記を確認してください。・相手機器でLシリーズCPUの該当コネクションのポート番号を指定しているか。・TCP固定長受信モードに設定時は、設定した受信データサイズ分のデータを相手機器が送信しているか。 詳細表示
- FAQ番号:17156
- 公開日時:2013/03/04 14:42
- カテゴリー: CPU
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ローカル局にもCPUは必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16915
- 公開日時:2013/01/17 08:56
- カテゴリー: CC-Link
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LJ61BT11でFROM/TO命令によるリフレッシュ設定について
ネットワークパラメータでリフレッシュデバイスが空白の設定の場合は、シーケンスプログラムでFROM/TO命令を使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16903
- 公開日時:2013/01/17 09:43
- カテゴリー: CC-Link
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LCPU内蔵CC-Link機能のVer.2モード対応時期について
初品よりVer.2モードに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16899
- 公開日時:2013/01/17 08:47
- カテゴリー: CPU
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ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、LCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16882
- 公開日時:2013/01/10 19:03
- カテゴリー: CPU
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受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16866
- 公開日時:2013/01/17 09:42
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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終端抵抗は終端部分での信号の反射を軽減し、信号の乱れを防ぐために必須です。 詳細表示
- FAQ番号:16861
- 公開日時:2013/01/10 13:20
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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受信異常を検出するまでのデータが、正常データとして格納されます。受信異常を検出するまでの受信データが不要であれば、読み捨て処理を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:16849
- 公開日時:2013/01/10 12:40
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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LJ71C24でワード/バイト単位を変更時のOUTPUT命令のデータ数について
OUTPUT命令に設定する送信データ数は、ワード/バイト単位の設定に追従します。 詳細表示
- FAQ番号:16848
- 公開日時:2013/01/10 12:27
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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自動バックアップ設定をご利用ください。バッファメモリのCH□PID定数のオートチューニング後、自動バックアップ設定(Un\G63、 Un\G95、Un\G127、Un\G159)に「1:有効」を設定することで、オートチューニングが完了した時に、バッファメモリに格納される設定値を不揮発性メモリに自動バックアップします。 詳細表示
- FAQ番号:14819
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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