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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Lシリーズ 』 内のFAQ

185件中 11 - 20 件を表示

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  • LCPUのプロテクト機能について

    プログラムにパスワードをかける事はできます。 ・ファイルパスワード32  ・文字数  4~32文字(半角英数字、特殊文字、英字は大文字/小文字を区別)  ・禁止操作 書込み、読出し、読出し/書込み  ・対象   プログラム(ファイル毎)、パラメータ、デバイスコメント、        デバイス初期値、ソース情報 詳細表示

    • FAQ番号:14117
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • LCPUの内蔵IOのI/O割付点数について

    X00~X0F、Y00~Y07を、各機能で振り分けて使用します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14795
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • LCPUのコネクタ端子の利用方法について

    LCPUのコネクタ端子は、内蔵I/O機能の端子として利用できます。 各内蔵I/O 機能の設定は、プログラミングツールのパラメータで設定します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14799
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • 温調ユニットのオートチューニング設定値の保持について

    自動バックアップ設定をご利用ください。バッファメモリのCH□PID定数のオートチューニング後、自動バックアップ設定(Un\G63、 Un\G95、Un\G127、Un\G159)に「1:有効」を設定することで、オートチューニングが完了した時に、バッファメモリに格納される設定値を不揮発性メモリに自動バックアップします。 詳細表示

    • FAQ番号:14819
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: アナログ
  • LJ71C24のINPUT命令を2回実行する方法について

    INPUT命令の実行条件は、下記信号のON時となります。・受信読出し要求信号: X3/XA・受信異常検出信号  : X4/XB 詳細表示

  • LJ71C24のユーザ登録フレームと受信終了コードについて

    ユーザ登録フレームを使用時でも受信終了コード有効です。ユーザ登録フレームか受信終了コードのどちらかの条件を満たしたデータを受信することで、受信読出し要求信号:X3/XAがONします。 詳細表示

  • L02CPUのCC-Linkユニット装着枚数について

    パラメータ設定を行う場合は、最大2ユニットまで装着可能です。専用命令で設定を行う場合は、CPUユニットのI/O点数範囲内で、最大装着可能枚数まで使用可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:16901
    • 公開日時:2013/01/17 09:43
    • カテゴリー: CC-Link
  • LJ71E71-100のRECVS命令で割込み受信のパラメータ設定について

    リンク専用命令のためのパラメータ設定(ネットワークNo.や局番などの設定、Ethernet動作設定、局番<->IP関連情報設定)および、下記の設定を行ってください。割込みポインタ設定 [パラメータ]→[PCパラメータ]→[PCシステム設定] 割込みポインタ設定ボタンをクリックして、プログラムで使用する... 詳細表示

    • FAQ番号:17155
    • 公開日時:2013/03/04 14:41
    • カテゴリー: Ethernet
  • LCPUのソケット通信でSD1286がONしない要因について

    下記を確認してください。・相手機器でLシリーズCPUの該当コネクションのポート番号を指定しているか。・TCP固定長受信モードに設定時は、設定した受信データサイズ分のデータを相手機器が送信しているか。 詳細表示

    • FAQ番号:17156
    • 公開日時:2013/03/04 14:42
    • カテゴリー: CPU
  • LCPUのソケット通信でSOCRMODE命令の同一コネクション実行について

    同じコネクションNo.に対して実行可能です。ソケット通信受信データエリアにデータがある場合、SOCRMODE命令を実行後、一度SOCRCV/SOCRCVS命令を実行した後に有効になります。 詳細表示

    • FAQ番号:17160
    • 公開日時:2013/03/04 14:54
    • カテゴリー: CPU

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