よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-QS/WSシリーズ
『 MELSEC-QS/WSシリーズ 』 内のFAQ
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問題ありません。ただし、DC24V供給電源の電源容量以内であることはご確認下さい。 詳細表示
- FAQ番号:17368
- 公開日時:2013/05/08 20:52
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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シリアルNo.の上5桁が13042以降の安全CPUで対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16632
- 公開日時:2012/11/29 18:40
- カテゴリー: ネットワーク
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以下のマニュアルを参考にして下さい。 <使用方法>(1) GX Developerのうち、安全シーケンサに対応して追加・変更された機能について→「GX Developer Version 8 オペレーティングマニュアル(安全シーケンサ編)」 (2) GX Developerで使用できる安全FBについて→「QS... 詳細表示
- FAQ番号:17901
- 公開日時:2014/03/03 16:22
- カテゴリー: 安全シーケンサ
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安全コントローラのメモリプラグ(WS0-MPL0)に、設定モニタツールで設定したデータ(ハードウェア設定やロジックエディタのプログラム内容など)が格納されています。 そのため、点検や故障等でCPUユニットを交換するような場合でも、メモリプラグを差し替えるだけで既存の設定やプログラムをそのまま動作させることもできます。 詳細表示
- FAQ番号:17382
- 公開日時:2013/05/14 20:21
- カテゴリー: オプション
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WS0-CPU0にはEFIインターフェースがありませんが、WS0-CPU1にはEFIインターフェースが付いています。WS0-CPU1(EFIインターフェース付)には以下の特長があります。(1) 安全コントローラ間で、Flexi Link接続によりCPU間の安全通信ができます。(最大4台まで)(2) 安全コントロー... 詳細表示
- FAQ番号:17381
- 公開日時:2013/05/15 13:31
- カテゴリー: CPU
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安全シーケンサ用のプロジェクトと一般のプロジェクトとの違い(GX Developer)
安全シーケンサ用のプロジェクトでは、一般プロジェクトと比べて以下の違いがあります。(1) プロジェクトファイルやCPUアクセスパスワードの管理を行なえる(2) 安全制御特有のエラーとその分析が容易に行なえる(3) 安全リモートI/Oのパラメータ設定を行なえる(4) 安全専用のデバイスを扱うことができる(5) 認証... 詳細表示
- FAQ番号:17375
- 公開日時:2013/05/14 20:36
- カテゴリー: CPU
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認証が必要な場合は、お客様自身で認証取得する必要がありますので、第三者認証機関にご相談下さい。 詳細表示
- FAQ番号:17394
- 公開日時:2013/05/14 20:27
- カテゴリー: CPU
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安全シーケンサでは安全基本ベースユニットに一般のI/Oユニット(QX40, QY80等)を装着して使うことはできません。入出力はCC-Link Safety対応の安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D, QS0J65BTS2-4T)もしくは、CC-Link対応の一般リモー... 詳細表示
- FAQ番号:17365
- 公開日時:2013/05/08 20:55
- カテゴリー: ベース
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以下のとおり、安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D)のユニットテクニカルバージョンにより設定および配線方法が異なるため、ご注意下さい。 (1) 「QS0J65BTB2-12DT のユニットテクニカルバージョンがD以降」または「QS0J65BTS2-8D のユニットテク... 詳細表示
- FAQ番号:17369
- 公開日時:2013/05/17 16:28
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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安全コントローラの二重化不一致情報の送信【参考ファイルあり】
安全コントローラから二重化不一致の発生情報を取得するには、ファンクションブロック(FB)を使用する必要があります。まず安全コントローラ 設定・モニタツールのハードウェア設定画面にて、コンポーネント割付けの際に対象をデュアルチャネル入力でなくシングルチャネル入力2つにして割付けます。【参考ファイルあり】次に、ロジッ... 詳細表示
- FAQ番号:17908
- 公開日時:2014/02/24 19:12
- カテゴリー: ネットワーク
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